齋藤 剛氏の著書が発売!さまざまな新生部の長さ、髪の履歴、ダメージなどに対応した、リタッチやブリーチ技術を1冊にまとめました。
齋藤剛氏の著書が発売!
さまざまな新生部の長さ、髪の履歴、ダメージなどに対応した、リタッチやブリーチ技術を1冊にまとめました。
CONTENTS
INTRODUCTION ブリーチワークの基礎
- ブリーチワーク・4つのベーシック
- BASIC TECH1:塗布時のスライス設計
- BASIC TECH2:パネルとハケの操作
- BASIC TECH3:塗布量とハケの操作
- BASIC TECH4:施術時の立ち位置と目線
CHAPTER1 ブリーチリタッチ
- ブリーチリタッチ・3つの選択肢
- CASE STUDY1:リタッチ幅と施術設計
- CASE STUDY2:セクション別の塗布順設計
- MODEL CASE1:リタッチ幅(1cm)
- MODEL CASE2:リタッチ幅(3cm)
- MODEL CASE3:リタッチ幅(6cm)
- MODEL CASE4:リタッチ幅(10cm)
CHAPTER2 全頭ブリーチ
- 全頭ブリーチ/回数と明度の最大値
- STEP1:ONE BLEACH黒髪への全頭ブリーチ/ワンブリーチの最大値
- STEP2:TWO BLEACHブリーチ毛への全頭ブリーチ/ツーブリーチの最大値
- MODEL CASE:新生毛+既染毛への全頭ブリーチ
CHAPTER3 残留ティントの除去
- 残留ティントへの対処法
- TINT OUT1:ALKALI COLOR比較検証1/アルカリカラー剤の脱染
- TINT OUT2:ENK-SEI COLOR比較検証2/塩基性カラー剤の脱染
CHAPTER4 複雑履歴毛へのブリーチ
- 複雑履歴毛への対応
- MODE CASE:ヘアカラー複雑履歴毛への全頭ブリーチ
- CASE STUDIES:複雑履歴毛へのブリーチ/サロンワークでの対応事例
《お詫びと訂正》
2022年7月25日発売『BLEACH SKILLS』初版で、下記のように誤りがございました。
P131 CREDITS
[誤]西村涼介
[正]西村亮祐
読者ならびに関係各位に多大なご迷惑をおかけしたましたこと、深くお詫び申し上げます。