韓国ヘア特化型の有名サロンにて、ブームの一翼を担ってきたキム ハンナさん。栃木県小山市に帰郷した今も、変わらない情熱で韓国ヘア&メイクの魅力を伝え続ける。
「HAIR MODE」編集者も長年愛用するなど、美容業界からラブコール多数のヘアケアシリーズ『アマトラ メゾフォルテ』。「今のままでも充分すてき」という声も挙がる中、愛される部分はそのままに、さらに使いやすく、お客さまに寄り添う形にアップデート!その魅力を美容師のコメントと2サロンの事例を通じて紹介する。
㈱セブンツーセブン(宮副 健社長)の取引代理店で構成する全国セブン会(玉木 清会長/㈱フォークス会長)は、11月6日(木)14時より、京都府京都市のリーガロイヤルホテル京都において、「令和7年度全国セブン会総会」を開催し、全国から取引代理店が出席した。
今年3月、世界最高齢の現役女性理容師として、ギネス世界記録に認定された箱石シツイさん。約90年、ハサミ(とかみそり)を握り続ける箱石さんに会いたくて、栃木県那須郡那珂川町の『理容ハコイシ』を訪ねた。
全国の理美容専門学校およびメイクアップスクール在籍の生徒を対象に作品を募集したフォトコンテスト。2025年度のテーマは「和」。上位に入賞した作品は、同社が作成する翌年のオリジナルカレンダーに採用される。 各賞の作品と受賞者は次の通り。 主催/(株)ラグゼビューティー
「プロの美容ぜんぶ。『ミームマグ』」が、装いも新たに「HAIR MODE online」として、生まれ変わります。これからも、「美容のプロにヒントを届けるメディア」として、美容師、理容師、美容愛好家のみなさまへ、現場の知をお届けしていきます。
ホームケア商材の購入に結び付けるには、その効果を実感してもらうことが肝要だ。『armada Mi+(アルマダ ミタス)』を活用し、高い店販購入率を実現する2つの美容室、quintetto(群馬県前橋市)、Purity(埼玉県さいたま市)の取り組みを紹介する。
ナチュラル志向のお客さまに提案するヘアカラーは多くの場合、ブラウンべース。だからこそ、さりげないデザインカラーで心をしっかりつかみたい。『ルーモス ダイヤ ヘアカラー』は、その手伝いをしてくれるヘアカラー剤だ。
ミラー(鏡)にAndroid OSを搭載したIoTデバイスで、お客さまが希望するスタイルのミスマッチを防ぎ、サービスの質向上をサポートするスマートミラー Mirart(ミラート)とは。
自ら韓国に足を運び、日本ではやりそうなものをいち早くキャッチしている『COTY』の小山内 亮さんをサロン営業後に突撃インタビュー。 「韓国 × ショート」という切り口で特集企画(HAIR MODE 2025年7月号)を展開してきたものの、現地の情報に疎過ぎる編集部員が「韓国トレンドの今」を聞いた。